きもとblog
木元省美堂の社員が様々な話題をお届けします!

ほぼほぼ、いつもと変わりなく。

2020年06月23日

YOです。
(新しい?)日常が再開されて人も増えたので、なるだけ混雑を避けようと通勤路では四苦八苦しています。
今までは『乗り降り便利』な車両を利用をしていましたが、現在は端っこ手前作戦?でホームを歩いて、または小走りをしております。
そんな(新しい?)日常で、今までと違う場所に立つと、当然違った景色が見えます。
例えば高層ビルの谷間の夕焼けや、暮れかけの夜空っだったり(今までは高層ビルに遮られていました)。
以前(20年前ぐらい…)の記憶では煮染めたような古い長屋が、なんだかお洒落で新しい(それでも?)平屋になっていたり。
あっ、ここにこ〜んな店があったんだぁ!っとか発見したり。
潰れた!っと思っていたビジネスホテルが、実はまだ健在だった…ごめんなさい。っとかです。

話は別になりますが、忙しく残業続きとか、週末とかの疲弊した時の『違った景色』はいけません。
それは行ってはいけない駅の風景…『乗り越しの風景』です。
背筋の凍るような思いで慌ててホームに降り立ち、向かい側のホームへ続く階段へと走る足は縺れそうなほど心は乱れ、うまく進めません。
そんな時、近くの踏切の警告音が鳴り響き、運が悪いことにその駅は線路を渡るタイプ……心臓に悪い。

え〜取り敢えず、今年の忙しかった1〜3月はその『違った景色』には出会いませんでした。危険を回避するため(?)に他の路線・ショートカットを使用しました(時間をお金で買う路線☆)。
しかし、以前はそんなミスはしなかったのに…ここ2、3年で3回ほどやらかしてます。ルートは違うんですが…急いでいるときに限って同じ色の車体でも、進路は地盤の悪い単線?ルートとか。
23時頃に乗り越してしまうと30分は待たされ、少し早かったはずが終電1本前とか。
とにかく危険がいっぱい!!な、3密とは別次元の回避すべき危険レベル高めの通勤路です。

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