きもとblog
木元省美堂の社員が様々な話題をお届けします!

シリーズ「子どもの頃になりたかった職業(夢)」Vol.6

2020年10月20日

皆さん、こんにちは。

ジャッキーです。
先週、初のオンラインでの決起大会を終え、ホッと一息のジャッキーです。

シリーズのバトンを受けて、6人目になります。


夢・・・
花屋さん、パン屋さん、漫画家、バレーボール選手(小さいのでセッター)/通訳、映画雑誌の編集者、外国人に日本語を教える日本語教諭、英語教師
いろいろ夢見て来ましたが、小学校6年生の頃から漠然と【「英語」と「人・子ども」に関われる職業】に就きたいと考える様になりました。

きっかけは、洋画です。もちろんジャッキーの映画もほとんど見ていますが、レンタルビデオを毎週の様に借りて洋画を見ていました。
それだけじゃ満足できず、映画雑誌「スクリーン」と「ロードショー」(20091月号を最後に廃刊)を購入しニヤニヤしながら眺め、いつかこの人たちと英語で話をしてみたい!と言う淡い夢を持ち始めました。
続けて洋楽も好きになり、感覚だけで真似て、歌っていました
そして6年生の後半になると、親に無理言って、近所の英語塾に通わせて貰いました。かなり、猪突猛進。

中学、高校ではその夢が絞られてきて、中学の英語教師+バレーボール部顧問になりたい!とかなり具体的に(笑)
その夢を追い、大学も英語教師の資格が取れる大学に行き資格を取得しましたが、教員採用試験に落ち、その具体的な夢はそこで儚く散りました。
が!今、子ども達の手に渡る英語を含むあらゆる教科の教材等に携わることが出来、【「英語」と「人・子ども」に関われる職業】に就きたいという大分類の夢は、叶ったと思っています^^

ステイホーム期間中にこんなものを発見しました。
中学生の頃、耳で聞いた洋楽を英語じゃなく、カタカナに起こしたもの(字が汚すぎる)笑。
さて、何という曲でしょう?分かったらすごいと思います!
ヒント:ダイアナロス

夢を振り返るって、楽しいですね^^
最後までお読み頂き、ありがとうございました!

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